伝説の総長が惚れた15歳の№1キャバ嬢

作者SHIN0



「おいそこの女!!何か落ちたぞ」

「おいお前聞いてんのか!!」



「っ……何?誰?」




コレがアナタとワタシが初めて会った


運命の日


「ふっ変な女…でも気に入った

絶対見つけてやるから」


……アナタがこんな事を

呟いていたなんてあの時の

ワタシは知るよしも

無かった……



この日から私達の


運命



が変わって行く