秋の扇(仮題)

作者神谷一平

 生まれ変わったら一緒になろう、と男は言った。
二人は毒入りのお茶を飲んだ……

 おおまかな流れ的には「巡りくる夏」の続きですが、


一つの本で一つの事件なので、ここからでも大丈夫です。




 頓挫する可能性あり。


したら、すいません。


それから、題名もまだ完全に決定しておらず、


仮題にしております。