一華の口付け㊤

作者花緒 汐

仲のいい姉妹に刻々と近付く黒い影。衝撃が残ったあの死からあたしの運命は悪い方向へと変わってしまった。


  • コメント
  • しおり600














一華ひとはなの口付け。






姉の次は、あたしの番。














この作品はフィクションです。作品内に登場する名前や団体名などは実在するものと全く関係ございません。