誰からも愛される南城のお姫様は、性悪女に恋をしています。
さて、お姫様の目を醒ますことは出来るのでしょうか。






一つ一つの出来事が


とても新鮮で、擽ったくて


そんな日々を君と過ごせたら


きっとそれはこの想いが


かけがえのないものである証なんだ