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汪海妹

ワンハイメイ

2019年の夏頃より小説を書いています。

自分の創作のスタートは少女漫画的な、で、幼馴染の恋愛が処女作でした。それが、私の気の向くままに筆が進み、恋人同士の横に親子や兄弟、姉妹等の家族が出てくるようになりました。また、ある時には仕事を通じた人間関係を書いていることもあります。
テイストは深刻な場面では真面目で泣けるのですが、同時にお茶の間コメディのようなお笑いを書くのが好きです。笑えてちょっと…

おはようござい

おはようございます の す を先週取ってみました。
おはようございます の ます を今週取ってみました。
こうすると、私の編集画面でブログ一覧を開いたときに、

おはようござい
おはようございま
おはようございます


こんな形でピラミッドみたいになるのだなぁ。
なんかひらがなとか漢字とかで絵を書くのが最近マイブームでして……
暗いですよね?これもお金のかからない趣味でございます。

でも、これ、二日酔いになったらこんにちはブロックになっちゃうね。
しばらく禁酒するか。
それともサンドイッチの方が美しいか?

またどうでもいい話で始まってしまってすみません。

息子によく

「バカなの?」

と言われ、

「親をバカと言うな。せめて お をつけろ」

と言って、おばかと時々言われている汪海妹です。

お を 名詞につけると 日本語は語感が丁寧になります。

お電話、お仕事、お玉、ん?
お玉は お をとってしまってはいけないな。
ちなみに おビール は 誤用だが、敢えて使ってみるもよし。

またどうでもいい話を書いてしまった。

今週、既刊をお読みくださった方、しおりつけてくださった方、スタンプくださった方、ありがとうございます。^^

執筆状況のご報告です。
19万字になりました。しかし、終わりは見えませーん!
今、パリの話を書いてます。
パリ行ったことないし、パリのパティスリーも食べたことありません。
それなのに、パリの話を書いていて、しかも大学の時に第二外国語でかじったことしかない、
フランス語を散りばめながら話を書いております。

これ、やべ、詐欺だ。つうか、これ、間違ってるかどうかわからねぇ。

おっかなびっくり、真っ暗な下水道(超臭い)をスマホの灯だけで進んでいるような気分です。
あ、でもね、臭くはないな。だって、素敵な(食べたこともない)本場のパティスリーの写真を見ながらの作業ですから。おほほほほ。

フランス行きたくなりました。
写真だけで旅行した気分になるって虚しいわ。
鰻屋の隣に住み、絵に描いたうなぎを見ながら、隣から漂ってくる香りを嗅ぎながら、白飯食ってる気分だ。

ノー!

旅行行きたい!海外旅行したい!
(ちなみに海外旅行にもはや中国での旅行はワタクシ、含んでおりません)

金もねぇ、時間もねぇ、コロナもおさまらねぇ、三ねぇだ!

むくっ
来(きた)る日のために貯金すっか。

そんなこんなで、パリからそのうち、ひろ君、ス……、なんだったっけ?
(メモしたノートを開く)
ストラスブールとコルマールとリクヴィルとカイゼルスベルグあたりに行くはずだ。

ちなみにサルとおばかは高いところが好きなのね。
エッフェル塔ってたしか登れたよね?
あそこにも登らせる、かな?

作品の中で世界の塔を少しずつ制覇するのも面白いな。
別にキャラはそんなこと望んでいないかと思いますが、
おばかな私は、その目的のためにプロットを立てるかもしれません。

全ての作品で、隙さえあれば高いところにのぼる。
ワンパターンだな、おい、と言われても構わねえ。
高いところが好きなんだよっ!(しかし、実は軽ーく高所恐怖症気味です)

前はね、スウェーデンと関係のある話を書いていて、スウェーデンのノ……、なんだったっけ?
ノストラダムスではなかったな。(自分の過去作を確認)
ありゃ、ストックホルムだ。全然違うじゃん。

あそこも行きたかったわぁ。すっげえ素敵なとこなんだよ。北欧!北欧!
(もちろん行ったことない。写真見ながら書きました)

もう一度語学勉強し直して、学生の頃のように海外旅行したいです。
語学の勉強は使うから好きです。通じた時の感動は忘れられない。
それに、外国人はさ、言うことなすこと全部、新鮮ですね。
異文化はこの歳になっても好きです。

叶えられるかどうかわかりませんが、夢はありますね。
行きたい国がたくさんある。
何歳になっても夢というものは必要だ。

脱線しまくった挙句ここでおしまいに。
また、後ほど、金魚のいるカフェに行って小説を書きます。
最近、常連になりつつありますね。

それでは
汪海妹

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