第6章 新たなる出会い

作者ユウ

マサトとは、毎日メールしてる…


でも、何かつまらない…


そんな毎日を送っていた…

ある日、いつものように、友達と帰る準備をしていた。

そしてあの人があらわれた。私が今でも、心のどこかにいる、タクヤとの出会いだった…