ファン
7

ルルラ

作家さまへ
作品を読ませて頂き、毎日が潤っています。
ありがとうございます。(*^∇^*)

苦手なもの

・カテゴライズ
・ジャンル分け

大袈裟に言うと、人類の進歩にかかせない作業です。
これがなければ、歴史も学問も経済も文化も現在のように発展出来なかっただろうな、と思います。

ここまでは知ったかぶりをしました。(ごめんなさい)

話は変わりますが、私は音楽が好きです。
エレクトーンを習ったことがあり、ギターや三味線も多少齧りました。(現在は何も演奏していません)
楽譜は、それぞれに特徴があって面白いです。

演奏をするだけじゃなく聴くのも好きなのですが、どんな音楽でも大好きで、とくに、ロック・ジャズ・ボサノバ・・・
ホラ、出てきた。カテゴリーとかジャンルとか。
JPOPも好きです。ホラまた。

もうね、ややこしいのは苦手なんですよ。
ロックだけでも、どれだけ多くのジャンルがあるか知ってます?
冒頭に書いたように、分かっていますとも。
大切な作業で必要な事だって。

ロックは15以上ものジャンルがあるんですよ。
洋楽ロックと邦楽ロックでも違いがあって、好きな人はそのややこしいジャンルについて、何時間でも語れるらしいのです。

だとしても、そんなの私の「好き」に何の影響もありません。
この耳が悦んで、この心が溶けてゆく、それだけでいいのです。

あの人のこの曲が好き。
たったそれだけで「音楽好き」と言っても許して下さい。
ロックも好きだけれど、それ以上に細かいロックのジャンルについては、頭の中がぐるぐるしちゃうので付いていけません。

カテゴリーやジャンルは世の中には必要でも、私には不要なのです。




本日のオマケ・時系列はめちゃくちゃ。
〜黒歴史シリーズ・不定期連載開始〜

◆上質のシルクに憧れた時期があった。
まずはパジャマを購入してみる。
早速、着てはみたが・・・
擽ったくてどうにも耐えられず、3分で脱ぐ。
3分で6万円。
私史上、最悪の被服費だった。
黒歴史ヾ(・ω・`;)ノ

コメント

ログインするとコメントが投稿できます

まだコメントがありません